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ミズユキのブログです

【感想003】イうてるマにイっちゃってる

こんにちは、ミズユキです。


オモコロのイうてるマにイっちゃってるラジオ第3回、感想のお時間です。↓


今回も念のために言っておくが、別にいやらしい意味ではない。
(オモコロ知らない方へ。ラジオの名前です。痴女ではありません)

だけど、私はとても好きなネーミングだ。

 

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オープニングは番組のジングルのお話。
あのかっこいいジングルはたしかに前から気になっていた。
長島キャップの大学の友人でDJのNAOtheLAIZAさんの協力らしい。
(キャップすごい人と友達だな…)

貼られていた曲もRAP&ビートぽい感じでとてもかっこいい。手を出したことないジャンルだったのでとても新鮮だった。

 

さて、今回もしょっぱなから長島語が飛び出した。

 

長島キャップ

「僕って待ったなしじゃん?エンジンフルスロットルなわけですよ。今回のNAOくんみたいに色んな人に協力してもらってる。

だからみんながそれぞれクルーでありキャップなんです。ハートフルなクルーでサポートをしてくれています。」

 

横文字が大渋滞しているが、要するに感謝でいっぱいだそうだ。

 

 

このラジオの略称の話。
前回の放送後、反響をみるためにエゴサをしたらしい。
すると、このラジオの呼び方で『イマラジオ』派が意外といることが判明。

それを知ったキャップ。

みんなラインしてるの?どこでそんな話してるの?そのライン混ざりたいわ〜〜

私のTLでもかなりイマラジオ派が多かった。
イマラジオ最高だったわーと感想でTLがいっぱいになるので毎回楽しい。


でも、よくみて?
イマラジオだよ????
語感がほら…なんかさ…ちょっとさ…


すると長島キャップ、
「呼び方は皆さんに委ねてるけど、女性リスナーが呼びやすいものがいいね。」

さすがキャップ。女性へのお気遣いが素晴らしい。

今週のお姉ちゃんという、少し考えたらヤバいコーナーをやっているにも関わらず、気持ち悪さを一切感じさせないのは、こういった女性へのリスペクトがあるからだろう。

 

そう思っていると、

 

加藤
でもイベントで「ファンの女の子にイマラジオ好きです!」って言われるかもしれないよね!

 

キャップ
「…かっちゃん!青春はしたいね。うん、やぶさかではない!」

 

おいいいいい〜〜〜〜〜〜〜〜
(まぁそういうキャップも最高だけど)

 

なぜかキャップに激似の玄頭義梵さんが頭に浮かんだわたし。

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誰やこの人と思った方。元記事はこちら↓

 


続いて、今週のお姉ちゃん
今回は女性クルーからのおたより。
おススメのお姉ちゃんは、元Dream5でグラビア女優の大原優乃さん。
さすが女性クルーが勧めるだけあって、女の私がみても納得する可愛さだった。

 


キャップ
「ちょっといいですか…一本!!!」
食い気味の宣言だった。


〜キャップの評価〜
可愛さや色気がありつつ、天真爛漫という純粋の天丼つゆだく盛りが素晴らしいですね。
また、キャップが好むギャルとは対照的なセレクトがお見事でした。


実は優乃さんとキャップ、誕生日が一緒だということが判明。急に運命を感じはじめるキャップ。


優乃さんの趣味は枝豆を育てること
キャップは実家のある新潟の特産茶豆をさぐって、検索されるように刷り込み、あわよくば取材して相手に気づかせるというメチャメチャ回りくどい方法を発案していた。

 

加藤

「長島さん枝豆に近いですしね(形が)」

さすがかっちゃんお察しがいい。

 

 

仰りキャプテンのコーナー
「職場のおばちゃんが私今日何か違わない?と聞いてきたので、髪切りました?と返すと、不機嫌になってしまった。実はファンデーションを変えただけだった」というおたよりから。

 

女性の些細な変化でも気づいちゃう派の長島キャップ。正直、化粧のノリまで気づくのすごい。女の人のことよく見てんなーと思う。でも、おたより送ってきたクルーの返しもしっかりフォローしてて流石であった。

 


やぶさかドッチ?!のコーナー

やぁぁぁぶぅぉぉさぁかぁどぅぅぢぃぃ(鳴り響く重低音)


やぶさかのコールそんなんやったか???

母親が早朝にルンバをかけ、その音で目が覚めて困っているクルーのお話。
これはやぶさかではない!が出た。
困ってることはどんどん解決してほしいとのこと。
何か悩み事があればキャップに相談してみるといいかもしれない。

 

 

というわけで、今週も約30分イうてるマにイかせていただきました。。

(感想書くために初めてメモを取りながらラジオを聴いたのですが、30分どころか実際は1時間くらいイっちゃったので次回からは普通に聴こうと思いました。あと、メモを取るほどのことではなかったかもしれないと、残ったメモを見て思った)

 

 

最後にギャラリーにあった写真で一番気に入ったものを貼って終わります。

 

絶妙なピンぼけのM字開脚永田さんが正岡子規の哀愁を引き出したとても良い写真だ。

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