好きなものと時々日常。

ミズユキのブログです

神域水溜りボンドについて

こんにちは、ミズユキです。

 


このブログは好きなものと時々日常を書こうと決めている。

 

そんな私が書くことができない神域が現在2つ存在している。

TMR西川貴教』と『YouTuber水溜りボンド』だ。


何を言っているのかわからないと思うので、説明をする。

 


皆さんはあまりにも好きすぎて、その推しの事を考えるのをつらくなった経験はないだろうか。

 

 

私はある。

応援しているはずなのに、新刊や新曲、動画を見るのがつらい。

なぜなら推しのあまりの尊さに言葉を失い、思考は停止し、動揺し、そっとパソコン(スマホ、漫画)を閉じる。動画なら一時停止し、続きを再生することができない。そんな未来が見えるからだ。


新作は楽しみにしてるし、推しも早く見たい。だが、次の瞬間画面に出てくる推しが当然のごとく尊いのは分かりきっている。しかもそれは我々の想像をいつも軽々と超えてくる。心臓にわるい。
見終わった後も脳内で妄想が爆発し、続きを補完しようとする。
こんな状態が続くと、好きな反面だんだん怖くなってくるのだ。

 


一体どこまで推しは私を沼に落とすのだろうかと。

 


この段階まで来ると『好き』が5週ぐらいしてある境地に達する。

 

 

 

『執着』か『達観』か
アイドルや、アニメ、歌手、YouTuber…その他どんなジャンルであってもオタクはその道のプロだと私は思っている。

それぞれの道のプロが何百万とかいて、TLでは、推しの感想やイラスト、スクショが川のように流れてくる。
そうなると過激派も現れるわけで、私と同じ〇〇が好きな人はムリ!って奴もでてくる。


反対に、どんなにTL川が氾濫しようともちょっとやそっとじゃ動じず、全てを受け入れ、推しに出逢わせてくれた全世界、全人類に感謝する仙人もでてくる。

 


要するに、『同担拒否になる』か『悟れるくらい好きになる』かってことだ。

 

 


話が脱線した。元に戻そう。


水溜りボンドが大大大好きだ。
仕事から帰ってきて、毎日20時の動画を楽しみにしている。
近頃はあまりの尊さにくるしんでいる。
(トミ推しではあるが、トミカンや、カンタまんず、後輩達にも無限の可能性を感じている。メインより日常の方が好きだったりする。誰かわかる人いる?)

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そして、私はゴリゴリの西ヲタでもある。
西川貴教さんは唯一神だ。ライブツアーやイナズマはもちろん参戦。自分の結婚式にはHOT LIMITを流すと決めている。(ちなみに結婚の予定はない)

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水ボンも貴教も、このまま思いの丈を叫びはじめるとブログが超大作になってしまうので、ちょっとずつ書いていきたい。
(次回はトミーのえりあしの話にしよう)

 

 

同担拒否はまずないが、
推しを見て悟りを開けるくらい応援していきたい。